about

日常の発見、カメラを通して見つける。

たとえば、日が傾きかけたとき街をつつみこむやさしい光だったり、人の笑顔。

変哲もない日常の中に潜んでいるきれいなもの、楽しいものに目を向けることができるようになったのはカメラをはじめてからだと思う。私にとってカメラは「好奇心」を伸ばすアイテムになのかもしてません。

カメラを通して日常の中で発見したもの、感じたものをここでは紹介していこうと思っています。

自我撮り

■安藤 晴之

1987年7月16日生まれ。大分県別府市出身。デザインを学ぶ大学院生。

雑誌「Re:s」のフィルム写真に惚れたのをきっかけに、カメラに目覚める。

人に言わせると「飄々とした人間」らしい。カメラ片手に、ふらふらしなががら日々暮らしております。

■ダイアグラム

  • 2008/10 ブログ開設
  • 2010/12 クローン病にて入院
  • 2011/02 入院も暇なのでホームページ開設

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